アイ・アム・レジェンド

☆ ウィル スミス

バイオハザードみたいでした。
伝説になったのかもしれないけど、なんか悲しい。

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スパイダーマン3

久々の更新。久々の映画鑑賞。

今回の3は恋愛モノでした。主人公が彼女とうまくいかなくなってもどかしかったり。

ブラックスパイダーマンの方が人間らしくて、結構こっちの方が好きかも。話の展開が早くて、最後の方はあんまり覚えていないな。

パイレーツ、ファンスタスティック4、ハリポタ、続編がいっぱい出てるから、たくさん観ないと。エイリアンvsプレデターとかね!

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ハンニバル ライジング

☆ギャスパー・ウリエル  コン・リー

「羊たちの沈黙」シリーズです。というより「ハンニバル・レクター博士」シリーズかな。

「羊たち~」(1作目)、「ハンニバル」(2作目)、「レッドドラゴン」(3作目)につづく、今回の4作目です。

「羊たち~」がいつのときも絶賛されるので、その続編は何かいろいろなところで物足りなさが出てくるのですが。今回、レクター博士の幼少~青年期(彼がいかにしてああいう風になったか)の内容だったので、アンソニー・ホプキンス氏ではありません。

ギャスパー・ウリエル。超男前!ほほえんだときの左頬の傷跡が素敵。あれは本物?らしいです。オールバックもレクター博士そのもの? 男前すぎて、あれがあのレクター博士になれるのか心配してしまいました。

若きレクターが未亡人の叔母(日本人の設定)を訪ねて、いきなり剣道を始めたのには何か無理矢理な気がしました。日本文化とレクター博士が素直につながらなかった。その辺の細部はトマス・ハリスの原作を読みます。

レクター博士もこれで完結なのでしょうか?「ハンニバル」でまんまとクラリスと暮らし始めるレクター博士でしたが、5作目があるとしたら、その後の話?になるのかな~。

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アビス ABYSS

170分!少し長かったかなー? いろいろな要素が詰まってました。

海底採掘基地の危機、核戦争突入の危機、未知の生物との遭遇。

これだけの要素をぎゅっ!っと詰めたのも見応えありすぎでした。海溝に大尉が落ちてしまったあたりで、「終わり」と思ったけど、まだまだ続きがあった!ずっとドキドキしていました。

未知の生物とのごたごたが割とあるのだと思ったら、核や戦争をくり返す人間への警告、というのが大きなテーマだったんでしょうか?

最後の津波のシーンは怖かったー!

そうそう最後は、夫婦がチュウしてハッピーエンドでした。

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ファンタスティック・フォー

しっかり観れました~。最後がちょっと気になる終わり方。

4つの超能力、能力をもらうなら、どれが良いですか?

やっぱり透明人間??空を飛べるファイヤーマンもなかなかいいかも~。

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フライト・プラン

☆ジョディ・フォスター

べっぴんさんでした。子供を守る母、と言う役は「パニックルーム」でもありましたね。でも前作よりも、悲壮で孤独な感じがとてもかっこよかったです。

「告発の行方」「羊たちの沈黙」「コンタクト」「ネル」と数々の名作(だとおもう)に主演してます。検事、学者という役が多いです。でも事実才色兼備なんですよね。

かっこいいー。(^_^)v 「」という言葉が似合う女優です。

やっぱり最後の犯人対決シーンも、手をにぎりながらドキドキ観ました。機内を熟知した彼女ならではの最後も良かった。

ちょっとかわいそうだったのは、あの「アラブ人」?? ですかね。

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ダヴィンチ・コード

☆ トム・ハンクス   オドレィ・トトゥ

原作を読んでから観ました。本はソニエールの残した暗号を解いていくのがおもしろい。モナリザの謎の解釈も納得しました。(モナリザの謎→あれはダヴィンチが終生手放さなかった傑作で、男女両性が一枚の絵に描かれているんだって!)

クリプテックスの暗号。「apple」=アイザック・ニュートン、みたいなのも、万人が知ってるし。

本はもっとソフィーの暗号解読官?みたいな知的な部分がいっぱい盛り込まれているんだけど、映画は「真相のカギはにぎ」っているんだけど、なんだかちょっとふつうの人でした。

それと、本ではラングドン教授は「ハリソン・フォード似」とあるんだから、ハリソン・フォードにして欲しかった。トム~。

映画は淡々とした感があったな~。宣伝はおもしろそうだったんだけど。

二人で観たら、隣で寝てしまいそうな展開でした。先に手を打っておいて良かった。

今夏はおもしろいアクション、いっぱい封切りされそうですよ♪

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KING KONG

☆ナオミさん  ピアニストの人 キングコング

美女と野獣。

ちがうちがう・・。

なんか最後は予想通りだったけど、ちょっとその予想を裏切って欲しかったな。アンと一緒に、髑髏島に還るとか・・・。無理かな。  あっという間の3時間でした。「おもしろい」というよりは、圧倒された、のが近いかな。。

そもそも昔のキングコングのリメイクらしいですが、そちらも気になります。最新のCG技術とオスカーを総なめにしたロード・オブ・ザ・リングのピーター監督ですから、だいぶ視覚的にはやられてしまいました。すごい!

恐竜はあんまり怖くなかったけど、大型の昆虫は イヤイヤ!!げー。

気持ち悪さも倍増でした。

原住民が意味もなく怖かった。

でも、顔を隠せる腕が近くにあったので安心。('-'*)

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V for VENDETTA

☆ ナタリー・ポートマン  ヒューゴ・ウィーヴィング マトリックスの監督

期待せずに観たんですが、意外におもしろかったです。

近未来、イギリスが独裁国家になる。

と言う設定で、腐敗した政府の犠牲者の一人である「V」が狡猾非道なテロを起こす。んですね。「V」の仮面もにやけていて不気味。

マトリックスのウォシャウスキー兄弟監督なので、マトリックス的アクションもあるのかな、と思ったらかっこいいナイフ投げでごまかされちゃいました。

スキンヘッドは自分の髪を本番一発で刈ったそうです。ナタリー、プロですね。ラックススーパーリッチな人だったのに。

もう一度細部に注目して、観たいな。 

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Mr. & Mrs SMITH

☆ ブラッド・ピット  アンジェリーナ・ジョリー

凄腕の殺し屋2人が恋に落ち結婚、しかしほどなく互いの素性がバレてしまい、甘い結婚生活が一転、壮絶な殺し合いへと発展していく。

↑ある映画サイトの解説です。

結婚生活はそう甘くはないのですよ。だって喧嘩は度が過ぎてたし!(映画ですから・・・。) ふつうの夫婦にもあのくらいはありそう。銃器の代わりに卵、とかリモコンとか??

「壮絶な殺し合い」ってあるけど、絶対殺す気は無かったと思うな。(ふふん)

観たいな~と思っていたものが、一緒に観れてよかったな。アンジェリーナ・ジョリーがかっこいい。なんたって「フィフスエレメンツ」のララですから!

ジョン「出会った頃の君は、クリスマスの朝のようだった・・・」

私はこういう台詞を聞くと笑いたくなります。「アホか」って。

おもしろかったですよ~

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